リレーコラムについて

タクシーの名言

谷山雅計

どうも、はじめまして。今週のコラムを担当する谷山です。

いちおう簡単に自己紹介をしておきますと、現在38歳のフリーのコピーライターでして、最近の主な仕事は、新潮文庫の「yondaキャンペーン」とか、日本テレビの「日テレ営業中」「日テレ式」、セガの「せがた三四郎」、豊島園の「野村さちよの水着」とか、まあ、そんな感じです。

で、じつは、わたしは「コピーライターのくせに、筆無精である」という、星飛雄馬の「おまえの球質は軽い!」なみの致命的欠陥をかかえてまして、はたして一週間コラムを無事に書き続けることができるのか、不安でしょうがないのですが、まあ、なんとかなるでしょ的に見切り発車でいきたいとおもいます。

で、はなしは突然とぶんですけれどね、3日まえほどにタクシーに乗ったのですが、そのときの運転手の話が…

とここまで書いたところですみません、突然、某代理店CDから緊急打ち合わせのおよびがかかってしまいました(ほんとうに)。いきなりしりきれでごめんなさいなのですが、このつづきはまたあした。ああ、ほんっとにごめんなさい。

NO
年月日
名前
6111 2026.05.24 森田一成 理想と現実。
6110 2026.05.23 森田一成 あの頃と今。
6109 2026.05.22 森田一成 ありがとうとごめんなさい。
6108 2026.05.22 森田一成 20秒と長尺。
6107 2026.05.21 森田一成 3年4カ月ぶり4度目。
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