リレーコラムについて

「手帳の人」につなぎます

タカハシマコト

コピーライターでメディアの方(西島さん)からバトンを受け取り、言葉とデータのお話をしてきた今週のリレーコラム。

初日にも書いたとおり、「コピーライターで自社メディアを運営している方」だと、大先輩・糸井重里さんも頭に浮かんだのですが、糸井さんといえば、『ほぼ日手帳』。手帳といえば、仲良しがいるぞ…

と連想しまして、来週のコラムは博報堂の後輩の佐久間英彰くんにお願いしました。コピーライターで発明家、今では『じぶん手帳』の生みの親としてもよく知られています。

領域を拡げようとするクリエイターの動きは、いつも気になります。佐久間、よろしくね。僕も読むのが楽しみです。

1週間おつきあいいただき、ありがとうございました。

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年月日
名前
4993 2020.10.28 古屋彰一 軽さという神様への誓い
4992 2020.10.27 古屋彰一 クマとスプレーとわたし
4991 2020.10.23 神戸海知代 現実を変えるのは、ぼくら自身だ。
4990 2020.10.22 神戸海知代 人はなぜ、マウンティングをしたがるのか?
4989 2020.10.21 神戸海知代 感情も、行動も、表現すること。
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