リレーコラムについて

う!

渡邊哲也

しまった!
こんなコラム誰も読んでないと思ったら
昨夜9時頃一通のメールが。開けてみると。。。
「あ、わたしが、ゴキブリです。
 さ、スリッパで叩いて殺していただきましょうか。
 オオタメグミ」(原文ママ)

オォ マンマミーア!!!(電通四季劇場上演中)
いやいやオオタさんは間違ってない。きっと茶色い制服がに似合った可憐な少女だったに
違いない。ひょっとしたら今でも似合うかもしれない。あくまで、その他大勢についての感想ですよ。しかも童貞だった少年の。。。スカートめくりみたいな。。。
そうか、インターネット恐るべし。オオタさんおそるべし。
TCCホームページも多数の人が見るメディアなんですね。
以後気をつけて絶対にこのホームページを見ない人の悪口しか書かないようにします。

ところでメディアといえば(強引)きのう深夜番組で
「茨城のヤンキー4人組が、NYに乗り込み真のヤンキースになる」
というバカバカしい企画をやっていてついつい見てしまいました。

まずは空港からブロンクスに自力で辿り着くというところから始まるのですが。。。
当然英語など話せるわけもなく、、、
「・・・アーユーブロンクス?アイムブロンクス。」 ”oh !you`re Bronx! hahaha!”
なんとかたどりついたところで第一の指令。「ブロンクスでタムロする」
特攻服に身を固めた彼らは、
「地元の奴らになめらんねえように、気合い入れていくっぺ」とかいってたものの
通行人が通るたびにビビリまくり。
「おっかねえなあ」「ああ、確かにココはおっかねえ」
少年期にツッパリそこねた僕は、自分が一番!と思っていた彼らのプライドやなんかが
崩れていく瞬間がとても愛おしく見えたのでした。
きっと、いい大人になるんじゃないかな。。。ダメかもしんないけど。
だっていい大人になってから、どうしても勝てない存在を知るって結構ツライですもんね。
(何があった渡辺哲也!)
ツッパリやヤンキー文化が日本でいつの時代もしぶとい訳が、ちょと分かった気がした。
?次回は、ヤンキースの松井選手に会いにいくらしい。
お楽しみに。

どこへいくんだろう、このコラム、次回は。

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6045 2026.02.06 正樂地咲 これからも一緒に生きていこう。
6044 2026.02.05 正樂地咲 暴れん坊健ちゃん。
6043 2026.02.04 正樂地咲 美しい空、美しい月。
6042 2026.02.03 正樂地咲 赤ちゃん以来の歩く練習だ。
6041 2026.02.02 正樂地咲 今夜はカレーライスをつくろう。
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