リレーコラムについて

ありがとうございました

西井哲生

みなさんは、コピーライターをやめたいと
思ったことはありませんか?
僕はしょっちゅうあります。最近では昨日です。
1年で300回くらいやめようと思う瞬間があります。
それでもやめないのは、コピーライターやってて良かったと
思う瞬間が年に3回くらいあるからかも知れません。

短い間でしたが、僕が担当するコラムはこれで終わりです。
おつきあいありがとうございました。

さて、2002年最後のリレーコラム(かな?)を飾るのは、
博報堂関西支社の山内登さんです。
そのたたずまい、お手本のようなコピー…
まさにThis is the コピーライターって感じの人です。
どんなコラムを書いていただけるのか、
僕自身も楽しみにしています。

それではみなさん、素敵なクリスマスを。

NO
年月日
名前
6131 2026.07.07 廣瀬泰三 ボーリング
6130 2026.07.06 廣瀬泰三 マユリカ
6129 2026.06.27 小堀友樹 言葉が生まれる瞬間。
6128 2026.06.26 小堀友樹 アスのきおく
6127 2026.06.25 小堀友樹 コードエディタ型AIにSF小説を書いてもらったらどうなるか。
  • 年  月から   年  月まで