リレーコラムについて

プール、卒業しました。

小林麻衣子

こんにちは。曽原さんからバトンを頂きました、小林麻衣子です。

POOLという会社で13年ほどコピーライターとして活動し、

この春独立して、PLANKTONという個人会社をたちあげたところです。

「プールから海に出て、海の養分の一粒になりたいな、

ちいさな命の目線で、生命力たっぷりの企画や仕事をしていきたいな」

そんな気持ちでプランクトンという名前をえらびました。

 

卒業したPOOLはいわゆるクリエイティブエージェンシーですが、

10年ほど前から、一見、広告となんの関係あるねん?的な、

都市開発や、飲食のプロデュースや、いろんなことを手がけているうちに、

いろんな業界のいろんな才能、いろんなお友達とつながって、

なんだか面白いことになっている会社です。

曽原さんと仲良くなれたのも、POOLがゆるゆると経営している、

「西麻布・スナックだるま」でした。

毎晩のように一人飲んだくれていた頃、

時々ふらっとスマートに、

お肉とウイスキーを軽くたしなみにくる曽原さんと

カウンターでご一緒する機会があったのがきっかけでした。

 

そんなおもしろい会社を、なぜわざわざやめたのか。

このリレーコラムのご挨拶として、

そこは語らずにはいられないと思ったので、

独立時にnoteに書いた記事を、ここに載せさせていただき、

第一回めのコラムとさせて頂きたいと思います。

もしまだお時間あれば、この先ごらんください〜。

——-

【独立日記】なぜ私は今、居心地のいい会社をわざわざ辞めるんだろう。

https://note.com/maikoko/n/n03fb3c3a9a79

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それではまた今週のいつか、ここでお会いできたらうれしいです。

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