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本年度ホール・オブ・フェイムは清水啓一郎氏・鈴木康之氏・故 坂本進氏に。

9年目を迎えたTCCホール・オブ・フェイム。「コピーの殿堂」創設時の主旨「1. 作品的な業績 2. 社会的な業績 3. 組織(TCC)に対する業績」をふまえ、清水啓一郎氏、鈴木康之氏、故・坂本進氏を2011年度の殿堂入りと決定いたしました。
TCCホール・オブ・フェイムは、その名の通り「コピーライターの名誉殿堂」。
広告コピーのクオリティと社会的評価を高めるうえで、顕著な功績を残された先達を称え、その偉大な業績を後世に伝えるために、2003年から制定された顕彰制度です。三氏の略歴・代表作、これまでの顕彰者一覧は左のインデックス「TCC HALL OF FAME」よりご覧ください。尚、顕彰式は10月28日(金)にTCC賞授賞式と共に執り行われる予定です。リリース(pdf)はこちらからもご覧いただけます↓http://tcc.gr.jp/DL/HALLOFFAME-newsrelease2011.pdf