陽はまた昇る。 ラベルに記された赤い玉は、すべての人に明日をもたらす太陽でした。
どんな苦労でも、きっと夜明けはやってくる。
赤玉の生みの親、サントリー創業者の鳥井信治郎はそう信じていました。
「やってみなはれ」。新たな一歩を踏み出すたび口にしたその言葉。
彼の思いは、そう、明日を信じてみなはれ。
1907年4月1日、誕生。

明日、赤玉スイートワインは105周年。
akadama

NO.85563

広告主 サントリー
業種 酒類・タバコ
媒体 新聞
コピーライター 中村信介
掲載年度 2013年
掲載ページ 271