収穫をよろこべない。
こんな悲しい
仕事はありますか。 いま、様々な世界情勢の影響で
かつてないほど高騰している畜産業の生産コスト。
それが価格にしっかりと反映されていないことを知っていますか?
みなさまの食卓に安全・安心でおいしい食べものを届けたい。
その一心でこれまでやってきましたが、もう限界です。
これからも良質で生産のよろこびを続けたい。
日本の食を支えている誇りを胸に、この仕事を続けていきたい。
これから先も、国産の畜産物が食べられる日本であるために。
どうか、これからも持続可能な農業経営ができるよう、
生産コストに見合った畜産物の価格を認めてください。
そして、私たちが笑顔が守っていくための食べること。
日本の農家を応援してください。
国産を
食べるよろこびを
これからも。
NO.2024644
| 広告主 | JA全農 |
|---|---|
| 受賞 | |
| 業種 | 金融・保険・公共・教育および学校 |
| 媒体 | 新聞 |
| コピーライター | 戸田浩司 |
| 掲載年度 | 2024年 |
| 掲載ページ | 431 |