まず、
手のひらで
味見する。 湯呑に取っ手がないのは、手で持てるくらいの熱さが、
お茶を一番おいしく飲める温度だから。
湯呑の手触りと、そのぬくもりも、
お茶の味わいです。

五感をうるおす一杯を。
日本茶インストラクター協会

NO.2022229

広告主 日本茶インストラクター
受賞
業種 食品・飲料
媒体 ポスター
コピーライター 沢俊吾 佐藤千尋
掲載年度 2022年
掲載ページ 297