SDGsの時代に、
日本の農畜産物が持続可能な価格で
売られていないのはなぜだろう。 安さは正義だ。
そんな風潮の中、なんとか頑張ってきた日本の農畜産業。
もう限界です。
どうか、高騰し続ける生産コストに見合う
持続可能な価格を認めてください。
それが食の安全・安心を守ることにつながり、
日本の農家と消費者、そして食の流通に関わるすべての人の
未来を守ることにつながると信じています。
これからも持続可能な農業経営ができるよう、
ぜひ、この問題を一緒に考えてください。

国産を
食べるよろこびを
これからも。

NO.2024643

広告主 JA全農
受賞
業種 金融・保険・公共・教育および学校
媒体 新聞
コピーライター 戸田浩司
掲載年度 2024年
掲載ページ 431